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ここ1ヶ月ほど困っていること。
ふうちゃんの自己主張が、ものすごく強くなっています。
マンガ「チーズスイートホーム」の「ネコ、主張する」よりも遥かに強い主張。
遊びは2時間しても、満足しない。
昼に勉強していると、不満なのか、鳴き続ける。
これくらいは許せるのですが、問題は朝。
4時に起こされます。
始めのうちは、エサをあげれば、また素直に寝ていたのですが、最近はエサをあげても鳴き続けます。
眠たいので、ほおっておくのですが、ずっと鳴き続けているので、あまり眠れない。
慢性的な睡眠不足です。
獣医さんが「ネコは2頭飼いしないと世話が余計に大変ですよ」と言っていた意味がやっと分かりました。
私の主治医も心配していて「早く対策を打ってください。せっかく良くなっているのに」と強く言われました。
とりあえず、昨日はふうちゃんを別の部屋に隔離して寝ました。
でも、やっぱり可愛そう・・・。
で、決断。
2匹目飼います。
今日、捨て猫保護のボランティアの方に会いに行きます。
ただ、言われているのは「2匹目を飼ったからといって、すべてが解決する訳ではないですよ」
それはそうだろうと思います。
ただ、私自身が限界。
大げさな話をすれば、自分が健康でないと、ふうちゃんの世話が出来ない。
さて、どうなることやら・・・。
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ふうちゃんの自己主張が、ものすごく強くなっています。
マンガ「チーズスイートホーム」の「ネコ、主張する」よりも遥かに強い主張。
遊びは2時間しても、満足しない。
昼に勉強していると、不満なのか、鳴き続ける。
これくらいは許せるのですが、問題は朝。
4時に起こされます。
始めのうちは、エサをあげれば、また素直に寝ていたのですが、最近はエサをあげても鳴き続けます。
眠たいので、ほおっておくのですが、ずっと鳴き続けているので、あまり眠れない。
慢性的な睡眠不足です。
獣医さんが「ネコは2頭飼いしないと世話が余計に大変ですよ」と言っていた意味がやっと分かりました。
私の主治医も心配していて「早く対策を打ってください。せっかく良くなっているのに」と強く言われました。
とりあえず、昨日はふうちゃんを別の部屋に隔離して寝ました。
でも、やっぱり可愛そう・・・。
で、決断。
2匹目飼います。
今日、捨て猫保護のボランティアの方に会いに行きます。
ただ、言われているのは「2匹目を飼ったからといって、すべてが解決する訳ではないですよ」
それはそうだろうと思います。
ただ、私自身が限界。
大げさな話をすれば、自分が健康でないと、ふうちゃんの世話が出来ない。
さて、どうなることやら・・・。
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昨日ほとんど寝ていません。
「ふうちゃん」の避妊手術をしたのです。
かかりつけの動物病院ではなく、豊中市にある動物病院でしてもらいました。
「マッキー法」という、傷口が小さく、リスクも比較的低い手術法を選んだのです。
ただし、全身麻酔をかけるのに変わりはありません。
獣医さんも「幸いいままで死亡例はないけど、万が一のこともあります」と丁寧に説明してくれました。
朝、病院にふうちゃんを預け、帰宅。
落ち着かなくて何も出来ない。
午後4時に、引き取るために動物病院に行く。
先生が「大丈夫でした」とおっしゃられ、ふうちゃんとご対面。
「にゃあ!にゃあ!」と私に擦り寄ってくる。
怖かったんだろうなあと思う。
で、帰宅。
まだ麻酔が効いているのか、ふらふら歩いている。
たぶん、横にさせた方がいいと思い、布団をひいて、私が横になる。
ふうちゃんがふとんに入ってくる。
前足で、腕をぎゅうぎゅう押しながら、脇をちゅうちゅう吸う「モミモミ攻撃」が始まる。
いつもなら、15分ほどなのに、30分続いた。
よっぽど怖かったんだろうなと思う。
その後、いびきを立てて寝ていた。
「ネコもいびきをかくんだ」と初めて知る。
食事が終わって、また布団に戻ると、ふうちゃんもついてきて、横になる。
何回も寝返りを打つ。
多分、身体の違和感を感じているんだなと思う。
万が一の急変に備えて、動物救急病院の電話番号は知っている。
2時くらいになってようやく眠ったらしい。
安心して私も眠った。
5時に起きると、いつの間にかキャットタワーに移って、ふうちゃんは寝ていた。
「良かった・・・」とほっとする。
私が心配性すぎるのかもしれない。
だけど、手術に絶対はない。
MRの時、麻酔医に全身麻酔の危険性、特に小児の場合の危険性を聞いていたので過敏になりすぎていたのかもしれない。
改めて思った。
ふうちゃんをどれだけ私が必要としているかを。
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「ふうちゃん」の避妊手術をしたのです。
かかりつけの動物病院ではなく、豊中市にある動物病院でしてもらいました。
「マッキー法」という、傷口が小さく、リスクも比較的低い手術法を選んだのです。
ただし、全身麻酔をかけるのに変わりはありません。
獣医さんも「幸いいままで死亡例はないけど、万が一のこともあります」と丁寧に説明してくれました。
朝、病院にふうちゃんを預け、帰宅。
落ち着かなくて何も出来ない。
午後4時に、引き取るために動物病院に行く。
先生が「大丈夫でした」とおっしゃられ、ふうちゃんとご対面。
「にゃあ!にゃあ!」と私に擦り寄ってくる。
怖かったんだろうなあと思う。
で、帰宅。
まだ麻酔が効いているのか、ふらふら歩いている。
たぶん、横にさせた方がいいと思い、布団をひいて、私が横になる。
ふうちゃんがふとんに入ってくる。
前足で、腕をぎゅうぎゅう押しながら、脇をちゅうちゅう吸う「モミモミ攻撃」が始まる。
いつもなら、15分ほどなのに、30分続いた。
よっぽど怖かったんだろうなと思う。
その後、いびきを立てて寝ていた。
「ネコもいびきをかくんだ」と初めて知る。
食事が終わって、また布団に戻ると、ふうちゃんもついてきて、横になる。
何回も寝返りを打つ。
多分、身体の違和感を感じているんだなと思う。
万が一の急変に備えて、動物救急病院の電話番号は知っている。
2時くらいになってようやく眠ったらしい。
安心して私も眠った。
5時に起きると、いつの間にかキャットタワーに移って、ふうちゃんは寝ていた。
「良かった・・・」とほっとする。
私が心配性すぎるのかもしれない。
だけど、手術に絶対はない。
MRの時、麻酔医に全身麻酔の危険性、特に小児の場合の危険性を聞いていたので過敏になりすぎていたのかもしれない。
改めて思った。
ふうちゃんをどれだけ私が必要としているかを。
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